グラブ・フードが「グラブ・キッチン」を開始

1回の配送料で複数店舗の料理を注文できる「グラブ・キッチン」

グラブ・マレーシアが、 クアラルンプールのハタマスに、最初のクラウドキッチンである「グラブ・キッチン(GrabKitchen)」を設立しました。

グラブ・キッチンは、2018年にジャカルタで初導入され、現在では東南アジア全体で55店舗展開されているクラウドキッチンです。

今回マレーシアに初導入されたグラブ・キッチンでは、1回の配送料で 11の人気ブランドから注文を組み合わせることができます。マレーシア料理からタピオカティー、サラダ、ハンバーガーなどの西洋料理まで、さまざまな料理を提供しています。

グラブ・フードは、現在の移動管理注文に沿って、午前10時から午後10時まで利用できます。ラストオーダーは、午後9時20分。直接商品を受け取るセルフピックアップを選択することもできます。

GrabKitchenの詳細については、grab.com / my / food-blog / grabkitchen /をクリックしてください。

画像クレジット:https://www.grab.com/my/

かりわめぐみサイト制作・運営、動画制作、カメラマン、ライター

投稿者プロフィール

マレーシア生活 3年目。マレーシアポケットでは、私の体験を元にディープなマレーシアを紹介しています。

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